想定されるリスクと対応策 — 安心してご利用いただくために

このページの情報は古い情報です。2016年7月より、より詳細な情報を下記ページで公開しております。

情報セキュリティへの取り組み状況

safe

お客様からお預かりしている情報を保護するために、My Redmineの運用においては次のようなリスクの想定・対応策の実施を行っております。

リスク想定1: アプリケーションの脆弱性

想定されるリスク

アプリケーションの脆弱性を突いた攻撃によりデータが破損または漏洩。

対応策

リスク想定2: パスワードの奪取(ブルートフォース攻撃)

想定されるリスク

多数のユーザー名とパスワードの組み合わせでログインを繰り返し試みるなどしてお客様のパスワードを奪取される。

対応策

リスク想定3: 何らかの手段によるサーバへの侵入

想定されるリスク

そのほか、何らかの手段でサーバに侵入され、お客様のデータが破損または漏洩。

対応策

リスク想定4: システム障害・当社運用ミスによるデータ消失

想定されるリスク

システム障害・運用ミスによるデータ破損または消失。

対応策

リスク想定5: システム障害による情報アクセス不可

想定されるリスク

システム障害によりお客様が一時的に情報にアクセスできなくなる。

対応策