My Redmine
1700社以上が導入するクラウド版Redmine

自社業務にあわせてカスタマイズ
チームの仕事を可視化する

「誰が、何を、いつまでに」が一目でわかる。
My Redmineなら、あらゆるプロジェクトをシンプルに管理。

My Redmine
Redmineの基本

Redmineとは?
「チケット」で仕事を管理する仕組み

Redmineは、世界中で利用されているプロジェクト管理ツールです。My RedmineはそのRedmineを、サーバー構築不要ですぐに使えるクラウド型サービスです。

「チケット」=「やるべき作業」

やるべき作業を「チケット」という単位で登録します。付箋(ふせん)をホワイトボードに貼るような感覚で、誰が、何を、いつまでに行うかを可視化します。

チケットには担当者や期限だけでなく、やり取りの履歴(コメント)がすべて1箇所に残ります。「あの指示、どこだっけ?」と探す時間はもう必要ありません。

チケット管理の仕組み

My Redmineによる仕事の流れ

チケットを回すだけで、プロジェクトが自然に前進します

1. チケット作成

やるべきことを「チケット」として登録。詳細や期限を明記します。

2. 割り当て

担当者を設定。誰がボールを持っているかが明確になります。

3. レビュー・承認

作業完了後、上長が確認。差し戻しや承認の履歴も残ります。

4. 完了

ステータスを「完了」へ。すべての記録がナレッジとして蓄積されます。

プロジェクト管理ツールがない世界

仕事の進捗がわからない

誰がどの作業で止まっているか見えない。会議で確認するまで状況がわからない。

「言った」「言わない」

良くある「言った」「言わない」などの発生。チャットやメールの依頼も流れてしまう。

納期に間に合わない

誰がやる作業か不明である。また対応すべきタスクの確認漏れによるプロジェクトの遅れ。

自社のあらゆる業務をで可視化

プロジェクト管理、タスク管理から社内サポートまで。
My Redmineは現場の課題に合わせた柔軟な運用が可能です。

システム開発・障害管理

バグ管理やリリース管理をチケットで一元化。修正の履歴や担当者の変遷を正確に記録し、再発防止をサポートします。

社内サポート・窓口業務

情報システム部や総務への問い合わせをチケット化。対応漏れを防ぎ、ナレッジとして蓄積してFAQの作成にも役立ちます。

取引先・ベンダーとの共有

メールや電話でのやり取りを卒業。社外メンバーと進捗を同期し、「言った言わない」をなくしてプロジェクトを加速させます。

会議の議事録・課題管理

定例会議で決まった「誰がいつまでにやるか」をその場で登録。次の会議までの進捗を可視化し、確実に完了へ導きます。

ナレッジ共有・Wiki

マニュアルや仕様書、社内規定などを1箇所に集約。バージョン管理が可能なので、常に最新の情報をチーム全員が参照できます。

ワークフロー・稟議管理

「申請→承認→決裁」のフローをシステム化。ステータス管理機能により、今どこで止まっているかが即座に判明します。

国内1700社以上の導入実績

住友重機械工業株式会社様ロゴ
丸紅ITソリューションズ株式会社様ロゴ
アルコニックス株式会社様ロゴ

チケット管理で業務にあわせて仕事を把握!

My Redmineの最大の特徴は「カスタマイズ性」です。
管理画面からの設定だけで、現場の複雑な業務にもフィットさせることができます。

トラッカー

トラッカー

業務アプリを「定義」する

「バグ修正」「稟議申請」など業務の種類ごとにデータの入れ物を定義。異なるフローを共存可能。

カスタムフィールド

カスタムフィールド

必要な項目を「配置」する

DB知識不要。「顧客番号」「部署」など独自の入力欄を追加し、業務にあわせた情報を管理。

ワークフロー

ワークフロー

業務ロジックを「設定」する

「承認済みは管理職のみ変更可」等のルールを、プログラムなしでシステムに実装・強制。

ガントチャートで
「今」をリアルタイムに把握

タスクの開始・終了日を入力するだけでガントチャートを自動生成。プロジェクト全体の遅れを一目で察知し、先回りした対策が可能になります。

  • ガントチャートを自動で生成
  • プロジェクトの進捗状況が一目でわかる
チケットパネル画面

チケットパネルで
かんばん風にチケット管理

タスクの開始・終了日を入力するだけでガントチャートを自動生成。プロジェクト全体の遅れを一目で察知し、先回りした対策が可能になります。

  • チケットをカード形式の一覧で表示
  • タスクの進捗状況が一目で分かる
ガントチャート画面

SAML認証で
シングルサインオン

エンタープライズプランでは、SAML認証機能を利用し、IdP経由でアクセスすることができます。

  • Microsoft Entra ID(Azure AD)やGoogle Workspaceと連携
  • 二要素認証機能と併用OK
SAMLでログインできる

まずは最大2ヶ月無料でお試しください

機能をフルでお使いいただけます。
まずは1分で登録完了。

最大2ヶ月無料で試してみる

トライアル期間終了後に自動で課金されることはありません。営業の電話もありません。